1983年、「全ての人のためのバッグ」というシンプルな哲学から始まったManhattan Portage。 
現在では、People、Newsweek、Village Voice等多くのメディアへでも取り上げられ、モントリオールからメルボルン、東京からオスロ、そしてストックホルム、サンフランシスコ…と様々な場所で、様々な人々の手によってManhattanPortageは使用されています。 ManhattanPortageは、スタートした当初よりルーツであるニューヨークと言う街に対し忠実であり続けています。 この数十年間、時のデザイナーが多数排出しては去っていく移り変わりの激しいニューヨークという街では偉業とさえ言えます。 
ManhattanPortageを手にする様々な人々の用途に合わせた改良やコレクションの幅を広げた事により、Manhattan Portageは都市生活を支えるツールの1つとなっています。

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